旅する、不動産。

シェアハウス・ゲストハウス・コワーキング・不動産に興味あります。その他、若手社会人の働き方についてなど。

ライター:ヤマモトリョウについての詳しいプロフィールはコチラ

絆家プロジェクト


情報戦と言われる、就活。
都会で就活地方就活生は、まず情報収集に苦しみます。

 

僕も、そうでした。

都内で、就活をしていても、正直、他の就活生と腹を割って話せる機会なんて、なかなか、ありません。

まして、社会人と話す機会も、人事ぐらいしかありません。

そんな、面接に行っているところに、本音で、話すなんて土台無理です。

 

そんな中、他の就活生や社会人と話す機会のある場所は、かなり貴重です。

仕事のこととか、仕事以外の自分の将来のこととか。

就活をしている最中はなかなか、視野が狭くなります。

自分の将来を客観的にみてくれる場所、そんな場所って素敵ですよね。

 

今日は、第二の家族をつくる、ことをコンセプトに展開している、

絆家さんに遊びに行きました。

 

 


妄想1

起業、というと「かなりの労力が要る」「大変」と言われますが、

なかなか周りに起業をした人がいなければ、

実際、何に労力がかかるか、どんな負担があるのか、分かりにくいものです。



今日は、株式会社妄想作戦会議室 CEOの源さんにインタビューし、

そこから分かったことを書いていきます。
 

top


少し不思議なことだけれど、僕たち会社人は、勤めている企業に居る時間が、
一日の中で、とても長い。

 

でも、どれだけその会社のある町のことを知っているだろうか。

 

もしかしたら、よく会社で飲みにいく接待の場しか知らないかもしれない。

朝食やコーヒー、よく行く居酒屋は、
なんとなく知っているチェーン店かも知れない。


 

でも、実はそうやって老舗と文化が廃れていく。

ドーナツ化で夜間人口の減った都内にも、その波は見られる。

 

今日は、働く人(ワーカー)によって、文化を守る、古くて新しい、まちづくりのお話

shAIR


フリーランスという言葉やノマドワーカーという言葉が流行り、数年たちましたが、
実際に、フリーランスで仕事し、生活できる人が増えてきたような気がします。


勤務形態が自由になる為、フリーランスで働く人も増えているようですが、
一方で、フリーランスになると怖いことが、
認知されずに収益が上がらないところだと感じます。 


今日は、そんなフリーランスの方にオススメのイベントが「shAIR
(もちろん社会人の方にもオススメです。)

 

ridexiraba
社会問題というと、何か、巨大なものだと、構えてしまいます。
皆さんは、どんな問題を想定されますか?
僕が、一番、最初に想像したのは、貧困でした。

社会問題に対する関心を上手くデザインした、
面白い一般社団法人を見つけたのでご紹介します。